軽井沢大賀ホール

開催予定の全公演一覧

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■2019年4月の公演

バゼーダ祝祭カンマーオーケストラ 第7回定期演奏会

  • 【日時】 2019年04月13日 開場17:00、開演17:30、終演予定19:10~
バゼーダ祝祭カンマーオーケストラ
当楽団は早稲田大学を卒業したメンバーによって構成されたアマチュアの弦楽合奏団で、2012年に結成されました。
大学卒業後、様々なアマチュアオーケストラで活躍する仲間が年に一度軽井沢大賀ホールに集い、旧交を温めるとともに再び音楽を奏でる歓びを共有することを目的に活動しています。

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第39回琴伝流大正琴発表会

  • 【日時】 2019年04月14日 開場12:30、開演13:00、終演予定15:30~

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燎の会 仕舞・謡の稽古(演奏者ラウンジ)

  • 【日時】 2019年04月17日 13:00~15:00~
指導:観世流能楽師 井上燎治氏
 能の起源は古いのですが、一般には世阿弥(1300年代)をもって現代の能の起源としています。約700年の歴史があるのです。こんなに長く伝わってきた舞台芸術は世界どこを探してもありません。2001年にユネスコが世界の伝統文化遺産として定めた19の世界各地の伝統文化の一つにも選ばれました。
 能は古典文学等を演劇化したもので、謡う、語る、舞う、囃す等を巧みに組み合わせた舞台です。ここ軽井沢大賀ホールの楽屋、演奏者ラウンジにて毎月一度、謡・仕舞を指導しています。個人レッスンで一人約30分の稽古です。
●謡 全身の力を抜き、正しい姿勢で、深く吸った息を声にし、謡います。能の台本である謡は七五調で書き表されており、多くの和歌が読み込まれています。正座はせず、机・椅子を使用して指導をしています。
●仕舞 全身の力を抜き、重心を落とし、正しい姿勢で、文章に書き表されている、情景・心情を緩急自在に表現、舞います。能の型は煮詰められ、定められた型付を気持ちを込めて、能の主人公の心を表現します。服装は自由、白足袋をはきます。稽古を通して、心身を若く保ちましょう。
●燎の会 夏の能・狂言をプロデュースしています。主宰・井上燎治。軽井沢大賀ホールが開業した翌年から、毎夏、能・狂言の公演を開催。会員は公演のスタッフとして協力しますが、公演は無料で鑑賞できます。

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専門学校東京ビジュアルアーツ 新入生オリエンテーション全体会

  • 【日時】 2019年04月18日 ~


たましいの歌 ピアノ弾き語り 俊智(シュンチー)

  • 【日時】 2019年04月20日 開場18:00、開演18:30、終演予定20:15~
信州活動16周年 俊智コンサート2019

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TSUKEMEN LIVE 2019 ~時を超える絆~

  • 【日時】 2019年04月21日 開場14:30、開演15:00、終演予定17:15~

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施設点検

  • 【日時】 2019年04月23日 ~


施設点検

  • 【日時】 2019年04月24日 ~


Guitar Lesson

  • 【日時】 2019年04月25日 ~
クラシック、アコースティックギター基礎、弾き語り等
未経験者大歓迎
時間:2時間くらい

講師:影山達也

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【軽井沢大賀ホール 2019春の音楽祭】 川瀬賢太郎指揮 神奈川フィルハーモニー管弦楽団 チェロ:横坂源

  • 【日時】 2019年04月27日 開場14:30、開演15:00、終演予定17:00~
オープニングはフレッシャーズ。神奈川フィル、軽井沢に初登場。

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